2008年12月02日
2008年12月01日
消しゴムはんこ 雪編
今日の消しゴムはんこは これ!

不気味・・・
でも・・・
ぺたりんこ すると そうでもない。

太郎(右)を眠らせ、太郎の屋根に雪降りつむ
次郎(左)を眠らせ、次郎の屋根に雪降りつむ
なーんちゃって。

不気味・・・
でも・・・
ぺたりんこ すると そうでもない。

太郎(右)を眠らせ、太郎の屋根に雪降りつむ
次郎(左)を眠らせ、次郎の屋根に雪降りつむ
なーんちゃって。
2008年12月01日
八ヶ岳の年輪

もときち: 八ヶ岳の年輪といえば相当な数だな。
ひだごん: そりゃー世のバウムクーヘンも真っ青だろう。

ひだごん: 一巻き半・・・!!!
もときち: これロールケーキだな。
本当に食べられるロールケーキなのかなぁ?
ひだごん:昨日ことやん食べてたぞ。どこぞのおしゃれカフェで。
2008年11月30日
2008年11月30日
2008年11月29日
2008年11月29日
2008年11月29日
2008年11月28日
2008年11月27日
ほんやら堂

ことやん: うむ、 耳の中には カタツムリに似た三半規管があると聞いたが
本当だったのか・・・
もときち: あ、 ゆたぽん だ。
ことやん: ん?
もときち: これ、 ゆたぽん っていうヒツジだぜ。
にくいヤツさ。
ナイスさん: ゆたんぽ ですっ。
ぬくいヤツですっ。
2008年11月27日
2008年11月26日
釣りの話 今シーズンのサカナたち 思うこと
ミドルさんは釣りをします。
安曇野には犀川(さいがわ)という釣り人に人気の川があります。
高山で言うと宮川の中流域みたいな大きさの川です。
釣りをしない人にはあまり知られていませんが、
ほとんどの日本の川では釣りをしていいシーズンが決まっていて、
犀川の場合は2月の中旬から9月いっぱいまで。
またこれも釣りをしない人ほど知らないことが多いのですが、
日本のほとんどの川では釣りをするのに遊漁券が必要です。
券を購入せずに川で釣りをするのは密漁行為になるので要注意です。
さて、犀川が何故人気なのかというと、大きなトラウト(マス族ね)が生息しているからです。
ミドルさんは川に立ち込んで大きなトラウトたちをルアーで狙うスタイルの釣りをしています。
終わってしまった今シーズン、ミドルさんの釣果。

61cmのニジマス。これが今シーズン一番の大物でした。
かけた時はまだ明るかったのですが、ランディング(取り込むことね)して
写真を撮ろうとした時には日が沈み始めてしまい、
光が足りずにうまく写真が撮れませんでした。
これは仕方なくフラッシュを焚いて撮った写真、リリースするところです。
ミドルさんは釣ったら写真を撮って全てリリースしています。
釣り人によって色々な考え方がありますが、
今の犀川で釣ったサカナを全て持ち帰ってしまったら、
あっという間に川からサカナがいなくなってしまいます。
これは本州のたいていの川についても同じことが言えるのではないでしょうか。
釣り人の多さ、また破壊されていく川環境を考えると、悲しいことですが事実です。

これもニジマス。50cmにちょっと足りないくらいだったと思います。
一緒に写っているのはもちろん自作のルアー。
犀川ではこのくらいのサイズからランディングするのに苦労します。
押しの強い流れに乗って下流に走られるとどうしようもない時があります。
まあたいていは一緒に走ることになります。

友人が作ってくれたルアーで釣った一匹。
これは40cmちょいだったかな。
せっかく作ってくれたこのルアーで釣りたくて釣ったので
思い出に残る一匹となりました。

これは夏の終わりに釣ったサカナ。
よくジャンプしてランディングまでえらく時間がかかったので覚えています。
今シーズンは高山にも何回か釣りに行きました。
だいたい宮川上流域の支流を上って岩魚やヤマメを狙っています。
来シーズンもおじゃますることになると思いますので、よろしくね。
マナーを守って楽しく釣りがしたいものです。
安曇野には犀川(さいがわ)という釣り人に人気の川があります。
高山で言うと宮川の中流域みたいな大きさの川です。
釣りをしない人にはあまり知られていませんが、
ほとんどの日本の川では釣りをしていいシーズンが決まっていて、
犀川の場合は2月の中旬から9月いっぱいまで。
またこれも釣りをしない人ほど知らないことが多いのですが、
日本のほとんどの川では釣りをするのに遊漁券が必要です。
券を購入せずに川で釣りをするのは密漁行為になるので要注意です。
さて、犀川が何故人気なのかというと、大きなトラウト(マス族ね)が生息しているからです。
ミドルさんは川に立ち込んで大きなトラウトたちをルアーで狙うスタイルの釣りをしています。
終わってしまった今シーズン、ミドルさんの釣果。

61cmのニジマス。これが今シーズン一番の大物でした。
かけた時はまだ明るかったのですが、ランディング(取り込むことね)して
写真を撮ろうとした時には日が沈み始めてしまい、
光が足りずにうまく写真が撮れませんでした。
これは仕方なくフラッシュを焚いて撮った写真、リリースするところです。
ミドルさんは釣ったら写真を撮って全てリリースしています。
釣り人によって色々な考え方がありますが、
今の犀川で釣ったサカナを全て持ち帰ってしまったら、
あっという間に川からサカナがいなくなってしまいます。
これは本州のたいていの川についても同じことが言えるのではないでしょうか。
釣り人の多さ、また破壊されていく川環境を考えると、悲しいことですが事実です。

これもニジマス。50cmにちょっと足りないくらいだったと思います。
一緒に写っているのはもちろん自作のルアー。
犀川ではこのくらいのサイズからランディングするのに苦労します。
押しの強い流れに乗って下流に走られるとどうしようもない時があります。
まあたいていは一緒に走ることになります。

友人が作ってくれたルアーで釣った一匹。
これは40cmちょいだったかな。
せっかく作ってくれたこのルアーで釣りたくて釣ったので
思い出に残る一匹となりました。

これは夏の終わりに釣ったサカナ。
よくジャンプしてランディングまでえらく時間がかかったので覚えています。
今シーズンは高山にも何回か釣りに行きました。
だいたい宮川上流域の支流を上って岩魚やヤマメを狙っています。
来シーズンもおじゃますることになると思いますので、よろしくね。
マナーを守って楽しく釣りがしたいものです。
2008年11月26日
あいすまんじゅう

やあ、ことやんだよ。
みんな元気?
今日の夜おかしはあいすまんじゅうさ。
アイスの中にあっま~いアズキがぎ~っしり。
でも、意外と上のほうにしかアズキは入ってないから要注意!
ミドルさんは上から食べていっつもがっかりしてるんだ。
何事も学習だよね!
2008年11月26日
2008年11月25日
2008年11月25日
ブラームス

ことやん: うほほっ。
チョコだぜ。
チョコにちがいないぜ。
もときち: はやく開けろ。

ことやん: これとあれとそれとこれは俺のね。
もときち、その紙 似合ってるよ。
もときち: むぅ。
2008年11月24日
蜂の巣
家の周りを片付けていたら・・・見つけた。

がんてつ: くぅ~!ミドルさんのやつめ!
ブログのために俺をこんな怖い目にあわせて・・・!!
自分で写ってみろってんだ!!!
ミドルさん: もう蜂はいないから大丈夫だよ。
あ・・・ 1匹いた(汗
ぶーーーーーん

がんてつ: くぅ~!ミドルさんのやつめ!
ブログのために俺をこんな怖い目にあわせて・・・!!
自分で写ってみろってんだ!!!
ミドルさん: もう蜂はいないから大丈夫だよ。
あ・・・ 1匹いた(汗
ぶーーーーーん
2008年11月23日
2008年11月23日
2008年11月23日
ルアー作り
外側が満足行く形になったので次は中身を組みます。

中身はステンレス針金と釣り用のオモリです。
完成したルアーの動きにかかわる重要な部分です。
両側がぴったり合うように接着して、
次はルアーの強度を出すためのコーティング作業になります。
透明なコーティング材の中に漬け込んでは乾燥、
漬け込んでは乾燥の繰り返し、
この作業をドブ漬けと呼んでいます。

これは2回ドブ漬けをしたところ。
木目が消えてつるつるになり、十分な強度が出るまで、
10~20回繰り返します。
ビンの中に漬け込んでぶら下げて、硬化するまで1~2日待つ。
1~2週間続く、毎日の地味作業です。。。

中身はステンレス針金と釣り用のオモリです。
完成したルアーの動きにかかわる重要な部分です。
両側がぴったり合うように接着して、
次はルアーの強度を出すためのコーティング作業になります。
透明なコーティング材の中に漬け込んでは乾燥、
漬け込んでは乾燥の繰り返し、
この作業をドブ漬けと呼んでいます。

これは2回ドブ漬けをしたところ。
木目が消えてつるつるになり、十分な強度が出るまで、
10~20回繰り返します。
ビンの中に漬け込んでぶら下げて、硬化するまで1~2日待つ。
1~2週間続く、毎日の地味作業です。。。
















